ソフトウェア開発

文化の違い

うちの会社は、仕事を中国にアウトソージングしていまして、その関係上 中国の人とメールでやりとりすることがしばしばあります。しかし、これがまぁ、めんどくさくてたまりません。

一応、こちらが発注側なので、中国側が日本にあわせて日本語を使ってくるものの、向こうは基本日本語をしゃべれませんし、こちらも中国語なんてしゃべません。基本的には翻訳サイトで翻訳しているようなレベルの文章がメールで飛び交うので、お互いに微妙なニュアンスが全然伝わりません。このせいでメールを読むのにほんまに時間がかかります。

あと、日本だといたって普通のやりとりが、向こうにとってはプライドを傷つけることになったりと、とにかく ややこしいです。

先日も中国の人(とりあえずAさんと呼びます)の作成部分の不具合を見つけたんで、それをメールで指摘して、わざわざ修正の仕方まで連絡してあげたんですが…
どうやらそれがAさんのプライドを傷つけちゃったみたいでして、指摘内容に対して、ガブガブ噛み付かれてしまいました。
基本的にはこちらの指摘内容はゆるぎようがなく、Aさんの反論はタダの屁理屈なので、屁理屈のたんびに論破したものの、論破のたびに 別の屁理屈をこねてきますんで、それに対して 毎回毎回正論で論破するのも時間の無駄というか疲れてしまいました。
本当に時間がもったいない!!


Aさんに関しては、先日彼が出した提案を私が却下したという経緯もあり、ひょっとしたら目の仇にされているのかもしれません。(これは私の被害妄想かもしれませんが…)

そんなこんなで苦労しているわけですが、個人的には中国へのアウトソージングそのものを止めて欲しくてたまりません。とは言うものの、このアウトソージングは トップダウンによる指令なんで、個人で騒いだところでどうしようもないんですが。
実際 日本の他社に発注だすより単価が安いのはわかるんですが、あがってくるソフトの品質が低いため、毎回日本で作りなおさにゃいけませんし、言うことなかなか聞かないしと、現場はほんとに迷惑こうむっています。

と言うようなことをホントは上層部に訴えたいんですが、本当に訴えたらこのご時世クビを切られかねません。ですんで、こんなところに愚痴を書いているわけですが、そんな自分に自己嫌悪です…

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現実を見ない上司は疲れる...

目先のマイルストーンを後一ヶ月に控えて、いよいよプロジェクトがどうしても間に合わないことが見えてきました。
ちなみに マイルストーンってのは、ソフトウェア開発の中で工程遅延の許されないような大きな節目のことを言います。

ヤバいなぁと前々から思っていたものの、具体的に危機的状況であるという工程の試算がだせず、しばらくの間は悶々としていました。それが、ようやく具体的な数字がだせましたんで、それを上司に突きつけて「こんな納期で できるかー!!」みたいな感じで 納期を延ばしてクレーって交渉をしたんですが...

やれ「試験のムダを減らせ」だの「担当者の入れ替えをしろ」だの「効率化しろ!」だの「割り込み作業を減らせ!」だのと 全然話になりません。そもそも「割り込み作業を減らせ」って言ってるけど、割り込みを入れてるのはアンタやろ!?...と。
考えられる案をやりつくして、もうどうしようもないから納期延ばしてくれって言ってるわけで、その場で思いついたようなてきとーな案でどうにかなるわけがありません。

また、「何日足りないから、マイルストーンを何日にしてくれ!」って言っているのにもかかわらず、「キチンと不足分の見積もりをだせ!」とかいう訳のわからんことを言ってくるし。

基本的に納期を延ばす交渉をする場合、「何日足りないのか?」っていう数字は必須です。そのためにわざわざ バグ曲線まで書いて 何日まで納期が必要だ!って言ったにもかかわらず、「何日足りないのかわからん」と言われてしまうと、頭がわるいとしか思えません。

いや、今日は疲れました。

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MSはもうちょっと開発者のことを考えてくれ...

VISTAが売れていなくて、MSがあせりだしたってニュースがちらほら出始めています.
売れてないという真の理由はわかりませんが、思うに問題点はこんなところでしょうか。
・XPからVISTAに敢えて乗り換える理由がない。(XPで十分)
・使っているアプリケーションに互換性の問題がある
・重い

個人的には VISTAは興味はあるものの、アプリケーションの互換問題が怖いです。
ですから、当分はVISTAは要りません。

...とは言うものの 仕事のほうでは VISTAイラネというわけにはいきません。
うちは主は組み込みソフトですが、Windowsアプリも作ってますんで、こいつのVISTA対応がいります。

しかしながら、わかる人にはわかってもらえると思いますが、VISTAのXP非互換部分への対応は辛いです。
MSが勝手に変えたOSの仕様を調べて、地道にあわせこむ作業をやらねばならないからです。
創造的な部分ってのは基本的にはないだけに精神的に苦痛です。
ぶっちゃけ、この手の得るものが無い作業はしたくないんですが、放置しすぎると製品そのものが市場から淘汰されかねません。

一応、昔に比べたら状況はましになっていて、ある程度 互換性を保つための情報は出てきています.
しかし、わかったことは細かい問題がたくさんあるってことなんで、結局 何をどんだけ直せばOKってのが わかりません。

どれだけ直せばOKになるという工数が見積もれていないっていう点では 最初の状態から進展なしです。
もう、どんだけ~ って感じです。
仕方が無いので製品の全機能の評価をやって、問題がでたところを片っ端からつぶそうか?ってな話になってます。もう力技全開です。

...嫌過ぎます。

やれ、Program Files配下が書込み禁止だの、レジスタ書き込みの仕様が変わっているだの、特定デバイスドライバがインストールできなくなってるだの、一部APIの仕様が変わっているだの...

もう 勘弁してください(ToT)

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口先だけの重要プロジェクト

過去に経験した話です。

A君は ソフトウェア開発畑で 10年以上の経験を持つSEでした。
管理能力は今一つなのでリーダやサブリーダとしての適正は低かったものの、プログラマとしては熟練していました。

そんな A君ですが、事情があって 間接部門に左遷されてしまい、さらにその後 退職してしまいました。

この退職のきっかけとなる左遷の遠因には 私も絡んでおり これら一連の事柄は他人事には思えない出来事でした.

...

そもそもA君が間接部門へ飛ばされた原因は、ブリッジSEとして海外に数年赴任したものの結果が出せなかったためです。

当時、うちの会社は 海外に新たに子会社を作って、製品の製造だけじゃなく ソフト設計までもも人件費が安い海外にやらせたいという方針を立てていました。

「うちの会社の将来を背負う重要プロジェクトだー!」なんて、言われていたものです。

しかし、重要プロジェクトという割りには、その海外立ち上げプロジェクトに本格的に携わった人間は 数人に過ぎません。

その頃の開発メンバの主力は社内のプロジェクトできりきり舞いしているような状態で、とても海外向けにブリッジSEを派遣するような余力はありませんでした。

結果、開発部隊の中心にはいないような人や、そのときたまたま手が空いていた人ばかりが そのプロジェクトに携わりました。
A君はそんな中で 中心人物として白羽の矢がたった人です。(私も候補者になりましたが ドロ船には乗りたくなかったので逃げました...)

さらにたちの悪いことにその外国部隊というのが、素人に毛が生えた程度の集団でした。
そんな連中に 一人や二人のエンジニアを派遣しただけで まともな開発者まで立ち上げろというプロジェクト自体がそもそも破綻して当然です。もちろん、結果は無残でした。

最終的に この海外子会社は役に立たないというレッテルを貼られてしまいました。
実際開発を任せられるだけの技術力もなく 単なる お荷物部隊と化してしまいました。

そして この失敗の責任をとらされたのがA君です。
A君はこのプロジェクト中心メンバの一人でしたが、プロジェクトの失敗は彼一人の責任ではありません。
でも、彼は開発部隊をクビになり、間接部門に飛ばされてしまいました。
その後 しばらくしてから A君は 退職してしまいました。
...

結局 この海外立ち上げプロジェクトは 役に立たない海外子会社を持つことになり、莫大な投資がほとんど無駄になり、A君という熟練工を失い、惨憺たる結果になりました。
本当に重要プロジェクトならば、当時進行中の国内プロジェクトを止めてでも そちらを重要視すべき だったのではと思います。実際に投入した人員を考慮すると 重要プロジェクトというの口先だけだったのではないかと思えてなりません。
A君もプロジェクトの中心人物ではなく、一プログラマとしてならば実力を発揮できたでしょうに 残念になりません。

一歩間違えば 私がブリッジSEとなり 責任を取らされた可能性もあるだけに、色々と考えさせられる出来事でした.

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足かせが多すぎる

新プロジェクトが 本格的に動き始めました。

新プロジェクトが動き始めると やるべき仕事が俄然増えます。
自分自身の検討項目も忘れちゃいけませんが、チーム員の進捗も管理したうえで遅れたところはフォローしてあげないといけません。これが一人ならまだ楽なんですが数人いると人数に比例して手間が増えます。
他にも、他チームとスケジュールやら仕様やら色々調整もしなけりゃなりませんし、過去にリリースしたプログラムのバグが見つかれば それも調査したうえで直さないといけません。
本当に盛りだくさんです。

しかしながら、バグ対応と、チーム員の進捗管理をするだけで 定時は過ぎています。

こんな状況ですので自分自身の開発項目の検討は残業時間でせざるを得ないのですが、これまた一日1~2時間ぐらいしかまとまった時間がとれていません。それも 問い合わせやら質問が頻発するせいで 思考が寸断されてしまい、嫌になるほど自分の仕事が進みません。

足かせが多すぎです。

正味のところ、足かせが圧倒的に多いのは事前に見えていましたんで、思い切って 私自身の検討項目は外さしてクレー!と上司にお願いしていたんですが、こいつが却下。

涙目になりながら仕様検討をやっています。(ToT)

私だけではなく皆がこんな状況ですので、チーム員の進捗も私の進捗も芳しくなく、毎週ずんずん遅れていっています。これを上司に報告すると「遅れるのがあたりまえみたいな顔すんな!」と怒られたちゃったんですが、「いや、あんたが詰め込みすぎなんが悪いんやろ!」とも言う訳にもいかず。(言ったところで機嫌が悪くなるだけで無意味...)、もんもんとした日々を過ごしています。

......(-_-#)

あ~、やだやだ ( `Д´)
進捗管理、ツマンネー (゚Д゚)!!
純粋に仕様と格闘していた頃の1プログラマに戻りたいデース!!

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インターンへの給与

インターンシップについて、給料を払う/払わないって話が出ていますが...
http://q.hatena.ne.jp/1188871542

インターンシップはあくまでも「学生が一定期間企業等の中で研修生として働き、自分の将来に関連のある就業体験を行える制度」であって、その主目的は、採用におけるミスマッチの軽減と、それに伴う離職率を減らすことのはずです。

そのように考えると給与を払う理由はないと思います。
仕事をして成果を挙げてもらうことではなく、あくまでも「体験」してもらうことが目的ですし、ようするに「体験学習」してもらってるようなものです。「体験学習」に来ている相手になんで給与なんぞ払うのか!?って話です。

また、給与を払ってしまうとインターンの給与に釣られる学生がそれなりに混じるでしょうし、この場合 スキルミスマッチが発生する可能性があがると思います。

というわけで、個人的には給与は払うべきではないと考えます。

ちなみに、インターンへの給与についてのコメントで「時給より成果報酬のほうがいい」ってのがありましたが、うちの場合 成果報酬にしてしまうと、インターンへの報酬は0になります。(インターンシップに来ている期間程度では、何も成果はだせませんので、こうなってしまいます。)

参考までにうちのインターンの事例を少し紹介します。
うちの場合、期間が2週間なんですが、こんな短い期間では本格的に仕事をやってもらうことができません。仕事に必要な知識を教えている間に終わってしまいます。

そうなると、立ち上げ期間がほぼ不要となる、細かい雑用をやってもらうしかないわけです。
しかし、2週間しか在籍しない素人にさせられるような仕事は雑用であってもあまりありません。

このため、インターンがくると、インターンでもどうにかできるような作業を割り振るのに苦労させられます。
というか、やってもらうことがないんで、無理やりに インターン用の作業を作っています。(-_-;)

ちなみに、うちの職場にもインターンの学生が来ていますが「給与」を払うどころか むしろ我々に手間賃を払って欲しいぐらいです。

えーと、インターンへの愚痴ばっかりになってしまいましたが...

一応インターンの意義そのものや、会社にとってのメリット、学生にとってのメリットは理解しているつもりです。

ただ、実際の現場の人間として インターンへの意見を言わせてもらうと、自分のところへ配属するのは勘弁してくれってのが本音です。
インターンは戦力として まったく役に立ちませんし、余計な作業が発生する分 思いっきり足手まといです。

正直、インターンは ちょっと愛社精神にあふれた人のところに配属したほうがよいです。
私のところに配属された学生は可哀想です...

...といいますか、うちの会社にくることは多分ないでしょうねぇ...

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社会に出た後で私が学んだ12のこと

Debugさんに触発されて書いてみました。
組み込み系SE/PGを経験して私が学んだことになります。

1.宵越しの金は持たないこと。余分な金を持っていると身内の借金や泥棒等、物騒な出来事があったときに失う金もでかい。

2.できるヤツから潰される。己を守るためにわざと上司からあきれられるような仕事をすることも時には必要。

3.努力が報われるなんてのは幻想。いい意味でも悪い意味でも報われるのは要領の良い奴。

4.必要以上に丁寧に仕事をしないほうがいい。適度に手を抜くことが大事。

5.上司や周囲の人間に必要以上に信頼されてしまうと仕事が増える。適度に無能を装ったほうがいい。

6.SE/PGになるのに理系である必要はない。文系出身者もたくさんいる。

7.違う会社の人と給与の話はしない方がいい。条件が激しく違うような場合に双方気まずくなる。

8.この業界は意外と狭い。どこでつながりがあるかわからないので転職する場合は気をつけたほうがいい。

9.彼女を作るのは本当に大変。つか、この業界で女探すのはあきらめたほうがいい。

10.やりたい仕事と自分に向いている仕事が合っているとは限らない。仕事が楽しいと思えたらそれはものすごく幸運なこと。

11.上司からの意見/命令にはとりあえず従うこと。ただし、上司の意見を真に受ける必要はない。上司はその場の思い付きでテキトーなことを言う。

12.年をとってもPGのままでいるのは難しい。何故なら「年上の部下」は扱いにくいからで、SEが年上の部下(PG)を雇うことを敬遠するようになるため。

なんか、ネガティブなネタばっかりになってしまいました…orz

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優秀なプログラマの8つの条件?

うーん…こちらの記事で
ネットビジネスをされている経営者に優秀なプログラマを尋ねられていますが、
そもそも質問する相手を間違っている気がします。

プログラマをよくわかっていない人に、優秀なプログラマ像をたずねても、とんちんかんな答えが返ってくるのは当然かなぁと。

1)企画力のある人材
開発部門が企画部門を兼務しているというならば、まぁわかります。
でも、ある程度の規模を持った会社の場合、これは企画部門の仕事ですね。

2)デスクトップとマイドキュメントが綺麗な人材
うーむ…
整理整頓ができる人間は優秀で、整理整頓が上手ならデスクトップとマイドキュメントは綺麗なはず。だから、デスクトップとマイドキュメントが綺麗な人材は優秀と言いたいのでしょうが…
全然話がつながっていません。

3)網2.0って何だろうと聞いて、返事が返ってくるプログラマ
意味不明です。

4)期日はいつですかと聞いてくるプログラマ
これは納得。唯一の素直にうなずける項目です。

5)新しいものにとらわれないプログラマ
YESともNOともいえませんね。
変に新しいものに捕らわれて、肝心な開発能力がないようなプログラマは確かに困り者です。でも、新しいものへの興味が無いプログラマも困りものです。

6)仕様の話をしているときに黙って聞くプログラマ
これは駄目でしょ。
仕様に関する話をするときに一番怖いのは仕様の認識がずれることです。
これをよくわかっている人は、その変を補完してくる質問をしてくれるんですが、黙られると わかっているのかわかってないのか判断できません。

7)過去になにかを作って公開しているプログラマ
これはわかりますが、公開できるようなものを作れるひとはほとんどいないでしょう。

8)企画時に、収益の算段が出来るプログラマ
開発するソフトウェアの規模が小さい場合ならばわからないでもないですが、普通は1)と同じで企画部門の仕事でしょう。

…というますか冷静に振り返ると、これって"必要なプログラマ像"じゃないですね。
「優秀なプログラマ」と書かれていたんで過剰反応してしまいましたが、単に"ネットビジネスをされている経営者"が欲しい人材の条件を言っているだけですね。

…ということに気づいたら、釣られてしまった感がでてきて、なんかどっとつかれました…

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組み込み系技術者の年収

経済産業省の情報処理推進機構のホームページに、
昨年度の組み込み系技術者の年収についての詳細資料がでています。

詳細はこちら(PDFファイルが開きます)
(出典元「独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センタ-」)

私の場合年齢が30代で年収が6Mちょいですから、上から40%ぐらいの位置にいるってことなります。

転職前の全盛期は年収が7M超えていただけに、今の年収にはちと寂しいものがあります。給料目当てで前の会社に戻りたいなんて気持ちはさらさらないものの、寂しいものは寂しいです。

それにしても、このグラフを見ていると、なんだか将来の年収が見えてしまって お先真っ暗です。
今と同じように上から40%ぐらいのままで年収が推移すると仮定すると、50歳以上になってもせいぜい年収は7M~8Mぐらいにしかならないってことになります。

やっぱ、お金持ちになりたければ 組み込みエンジニアでは 厳しいと再認識した次第です。別の収入源を見つけない限りはお金持ちへの道はありえません。

一千万プレーヤーを目指したいんですが、道のりは遠く厳しい…!!!

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ITSSとETSSに基づく無料スキル診断 - IT・組込み技術者スキル調査2007(第6回) - ITスキル研究フォーラム

去年に引き続き、今年もITSSの季節が来ました。

結果はこんなんでした。
スキルレベル=LV3.1

えーと、去年がLV3.6だったんで、下がってます。 …orz

とりあえず、この二つの低さが際立っています。
パートナーシップ
(人との対話を通じて相手を理解し、要望に応えながら人脈を形成する)
チームデベロップメント
(メンバーを支援・指導し、前向きに動機づけ、チーム/組織力を向上する)

まぁ、こうやって内容を見たら数値が下がったのも納得です。

最近は 本当にうんざりしながら仕事してるんで、
それが数値でも はっきり出てきたって感じですね。

いつになったら不具合地獄から抜け出せるのやら…

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